●会員情報を月に3〜5人程度郵送して、その中から選ぶ。 ●全国では会員数は多くても東海地区では会員数は少ない。 ●全国で展開しているため、北海道など各地で会いに行くように言われる。 ●会う人を結婚情報センター側で決められ、自分で選べない。 ●入会の際に多額の金額を支払うため、入会してからは何もしてくれない。 ●インターネットですべての会員を一度に見ていただくことが可能です。 ●地元の結婚相談業者をつないでいるため東海地区においてはどの大手よりも会員数は多いです。 ●東海地区のどこに住んでいても、自宅近くの異性会員を探せるため、 遠くまで会いに行く必要はありません。 ●すべての公開会員を見ていただけ、申し込み、会う人数に制限を設けていません。 また、異性からの申し込みを断るのも、気にいった方に申し込むのも自由になっています。 ●成功報酬型であり、入会の際にいただく費用を抑え、婚約した結果としての成婚料をいただいて います。入会金、成婚料等をあわせても、大手よりお値打ちになっています。 また、成婚料が発生するため、会員の方々に結婚をしていただくことが、当会の目的になります。 結婚を焦らせたりは致しません。交際された方とのお互いのペースで結婚へと進めていきます。 結婚は、互いの意思確認、タイミングが必要になってきます。成婚料は、スタッフが結婚に向けて タイミングを合わせたり、積極的にサポートしていく意味合いがあります。せっかくの出会いを無駄に せずに婚約までスムーズに成就していくものです。 ことにより、当会の会員は提携しているすべての結婚相談所、結婚情報サービスの会員とお会いす ることができ、結婚にむけての出逢いの人数も多くなります。 ●フォーリーフクローバーの会員数の多さは、東海地区500業者あるといわれる結婚相談業者中、 当会は現在、東海地区300以上の同業者と付き合いがあり、全国では1,300以上の同業者と提携し ております。 会員様にとって何が一番優先されるかというと、選択できる会員の人数が多いかどうかです。 より多くの同業者とつながりを持ち、より多くの出会いを提供しています。これが東海地区で最大会 員数になる理由です。 ●フォーリーフクローバーと提携している業者は、協会から認められたところばかりです。単独で行っ ている業者は、協会からの規制、同業他社との付き合いがないために業者の都合により決められ ていきます。単独で行っている業者の会員は、業者の裁量により不利益をこうむる場合がでてき ます。フォーリーフクローバーは協会に所属し協会からの認定を受けている認定業者です。 また、フォーリーフクローバー及び提携している業者は、すべての会員から住民票、戸籍謄本等、 本人証明書類を提出して頂いておりますので、お会いする方はすべて身元のわかった方ばかりで す。 出会い系サイトのようなの怪しい出会いではありません。 ●フォーリーフクローバーはファッション業界、美容業界ともつながりをもっており、ご紹介前やデート前 のファッション、美容に関してのアドバイスができます。結婚カウンセラー資格認定証も取得して おりますので、交際中のアドバイスやサポートもご希望であれば行います。 他の結婚相談所にはないキメ細かなサービスを行うことにより他の結婚相談所、結婚情報センター に入会していた方が、フォーリーフクローバーに入会してくることもございます。 ●フォーリーフクローバーでは業者間で個人情報である氏名・住所・会社名の共有はしません。年齢・ 地域などで共有するため担当スタッフ及び一部の関係者のみが会員の個人情報を知るだけです。 他の会員やスタッフは、個人が特定できない程度のデータを知ることになり、詳細な個人情報を知る ことはありません。そのため個人情報の漏洩は心配ございません。 ●フォーリーフクローバーは地域に根付き信頼のある業者のつながりであるため、女性会員が多く 男女比が、ぽぼ1:1であるのも大手とは異なる特徴です。女性が入会する際は、安心感・評判が 判断基準になります。 フォーリーフクローバーは、ファッション業界、美容業界に精通しておりますので、女性には特に 好評いただいております。 ●フォーリーフクローバーの成婚が多いのは、スタッフ一同が成婚を目的に動いているところです。 当たり前のようですが、入会のノルマがある会社や一人のスタッフが多数の会員を担当している場 合は、入会までが仕事になりやすく、入会してからサポートすることがあまりありません。フォーリー フクローバーは、成婚料があり成功<報酬型となっています。少人数担当制により結婚へとスムーズ に進めていきます。 ●フォーリーフクローバーは、会員様のために、会員様にとって何が一番必要なのかを考え、行動を 共にしていきたいとおもっております。会員様全員が幸せな結婚をできるよう日々努力していきたい と思っております。 |